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病棟脱走常習犯、捕まり逆壁ドン。その後師長に叱られる
病棟脱走常習犯、捕まり逆壁ドン その後師長に叱られる。 ◇ 病棟での生活が長くなり、なかなか楽しみも見つけづらい毎日の中…こんなユーモアに付き合ってくれる看護師さんに日々感謝です! まっちゃき(肝細胞がん・40代) #看護師 #ユーモア #ドヤフェス #肝細胞がん
まっちゃき(肝細胞がん/40代)
2018年8月21日読了時間: 1分


招き猫
最近、私がはまっているのが陶芸です。元々物を作るのが好きなのですが、今までは布製のものがほとんどでした。物を作ることで日々の生活の事を忘れてその事に集中できるんです! 陶芸もそうなんですが、自分が想像して作品を作るけど、思い通りにいかないこともあります。でも、作品が出来上が...
Tomosan(看護師・左乳がん・40代)
2018年8月10日読了時間: 2分


宝物の日々
早く歩けば、早く目的地に着ける。ゆっくり歩けば、足元の景色が見える。 元気なときも、病気のときも、それぞれに、そこにしかない何かがあります。 ひとつひとつ拾っていけば、手の中は宝物でいっぱいになっていく。 そんな日々を送っていけたらと思います。 (木口マリ 子宮頸がん...
木口マリ(子宮頸がん・40代/罹患38歳)
2018年8月5日読了時間: 1分


百名山制覇を目指して
病気になっても病人じゃない。 私が元気に生きていることの一つの証が、この暖簾。 日本百名山、42座登りました。登山バッチを今年も増やしていけること、まだ増やせると思えることが、とても嬉しいです。 2006年、28歳で乳がんになり、2012年、35歳で再発転移。今も治療は継続...
さてぃ(乳がんステージ4・罹患28歳)
2018年7月31日読了時間: 1分


プレゼント
退院して、約3ヶ月。 少し体力も回復して、甥っ子とブルーベリー園に行きました。 でも、とり放題の甘くておいしいブルーベリーよりも甥っ子の興味は木の下のかぶと虫。 たくさん捕まえてお持ちかえり。(甥っ子はたいして、ブルーベリーも食べず。。何しに行ったのか?)...
あう(子宮体がん・40代)
2018年7月24日読了時間: 1分


お写んぽ
治療がうまくいっていて、 今は、 歩けるようになって、、 病気をきっかけに、、 お散歩を始め、 お花達に巡り逢い、 沢山の力を貰い、 その瞬間を残すのが好きになりました。 みんなに少しでも何か届けばいいな♪ 何千年モノ前の種から発芽した古代蓮と現代の蜂、、...
tomoco(肺腺がんステージ4・罹患42歳)
2018年7月20日読了時間: 1分


ここに居るよ!
フラッと散歩していたら、可愛いカエルちゃんを見つけました。 素敵な紫陽花ダンスパーティーとカエルちゃんにパワーを充電して貰いました。 (2018年現在 43歳) #自然 #初夏 #紫陽花 #花 #蛙
打越 奈美恵(子宮頚がん腺がん)
2018年7月10日読了時間: 1分


人生と蓮の花
蓮は、泥水が濃いほど大輪の花がを咲かせるそうです。 蓮の花=人生 花の中の実=悟り こんな意味を持つ蓮だからこそ観音さまの側には蓮の花が寄り添う。 素敵ですね! (2018年現在 43歳) #自然 #花 #初夏
打越 奈美恵(子宮頚がん腺がん)
2018年7月3日読了時間: 1分


青空と四葉のクローバー
仲間のママが病院の敷地内に四葉のクローバーが群生している場所を発見。 その話は付き添いをしているママたちの間で話題になり、それぞれが我が子のことを思いながら、時間を見つけては四葉のクローバーを探しに行きました。 あんなにたくさんの四葉のクローバーを見たのは後にも先にも初めて...
しろママ(患者家族/小児脳腫瘍/子どもの罹患した年齢4歳)
2018年5月9日読了時間: 1分


空へ想いを
大空の一瞬の色の移ろいに想いを馳せる。 そこにいるであろう大切な人たち。 想いは言葉になる。 鳥はそれを届けてくれるだろうか。 いや、あなたはその鳥なのかもしれない。 笑って空を見上げる私を見守るかのように。 #空 #風景 #鳥 #光
Erin.(子宮体がん)
2018年4月27日読了時間: 1分


祈り
治療中、愛犬のポーズに癒されました♡ 私には祈りのポーズに見えました。 化学療法の後に病院へ家族と一緒にお迎えにきた時も いつもはケージの中で大人しくしている愛犬が 私の膝の上でジーッとしていました。 そして、その後の副作用が強く出る2日間 ずっと横にいてくれました。...
すなちゃん(悪性リンパ腫&乳がん)
2018年4月25日読了時間: 1分


サクラ、サク
不忍池の桜並木。 開花と共にその様子を盟友に写メールしていたものだが、今や「サクラ、サク」を線香と共に伝えなければいけなくなった。 春になると、毎年美しい桜を愛で、美しいままの友との時間を思い返している。 ※私自身は癌ではありませんが、別の病気で闘病中です・41歳...
たくりん(患者友人)
2018年4月23日読了時間: 1分


スーパーウーマン
我が家の猫・ねぴ(メス)は、瀕死の状態で街中に倒れていました。その場で保護し、看病しました。するとみるみる回復し、元気でかわいさ満点のほんわかにゃんこになりました。 友人も大変な病気を患い、一時はどうなることかと肝を冷やしましたが、今では以前にも増して精力的にいろいろな事に...
tomoko(がん患者友人・40代)
2017年5月22日読了時間: 1分


「会いたい」という欲
2014年5月12日が、私の「子宮体がんの手術日」。 毎年、ゴールデンウィークは実家で過ごすのですが、もちろんこの時は行けませんでした。 妹からのメールとこの写真には、甥っ子からの言葉が……。 「『あうちゃん(私のこと)遊びに来ないね……。病気早く治って。ぼくここで待ってる...
あう(子宮体がん・40代)
2017年1月15日読了時間: 1分


この瞬間……
この写真は、病気になった事、髪も抜けてしまった事、全てに落ち込んでいた時、 息子が急に私のかぶっていた帽子を取ってパシャリ……!! えっ!?と思った瞬間、息子が一言 『かわいいじゃん…』 それから2人で大笑い。 この時から自分の今の姿も隠す事ないんだ、と治療も頑張ろうと...
鈴木悦子(乳がん・40代)
2016年11月8日読了時間: 1分


悪い病気と対決
入院中、おいっ子からのメール。 悪い病気をウルトラマン何とかの必殺技でやっつけてくれるとのこと。 この写真でやられたのは私。 うれしくて、すごく涙が出ました。 弱っている時のおいっこやめいっこ、家族、友人たちのはげましの言葉は、本当に心に響きました……感謝!
あう(子宮体がん・40代)
2016年10月1日読了時間: 1分


うちの癒し系わんこ・チャイと娘の絆
病気が教えてくれたこと。つらいときもあるけど、自分流に生きていけばいいんだ! 私の原動力は二人の子どもたちとわんこである家族。家族がいたから前向きになれた。 看護師として患者として、両方の立場になれたことは貴重なことだから、自分に出来ることをやっていこうと思っています。 #犬
Tomosan(左乳がん・42歳)
2016年10月1日読了時間: 1分


My Sanctuary
治療を終えて2年半たっても、ここに来ると心が落ち着きます。 主治医やスタッフに「すごく大事にしてもらった」という 記憶によって安 心感に包まれるのだと思います。 私にとって、この病院は、気持ちが動揺したり不安で押しつぶされそうになったときに、「ここに行けば心落ち着ける」とい...
あや(やっぺ)(乳がん・40代)
2016年10月1日読了時間: 1分


青い鳥の意味
「もしかしたら、この先に自分の未来がないのかもしれない」と思った時、これまでこだわっていたもののほとんどは、実は必要のないものだったと気付きました。本当に大切なものは、すでに持っていたのです。 生きていて、苦しくなく呼吸ができて、暖かく眠れる場所があって、自分を思ってくれる人が
木口マリ(子宮頸がん・40代/罹患38歳)
2016年10月1日読了時間: 1分
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