不安な朝焼け



1回目の手術後歩けるようになって早朝に目が覚めて食堂からとった1枚。


3か月後に転移部の手術が決まっていたのでこれから自分はどうなるのか、家に一人でいる少し障害のある夫はどうしているのか多くの不安が押し寄せてきて一番苦しかった時期です。


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わさび(直腸がん 61歳/罹患59歳)

※記載の内容は、2021年のご投稿当時のものです


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