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がん患者家族で、自分自身も難病患者で、きょうだい児経験者でもある私たち



自分自身も患者生活を送りながら、家族のがんやきょうだいの障害と向きあいつづける私たちふたり。私たちは、自身が患者として通っていたリハビリテーションの現場で偶然出会いました。


「どうすればいいの?」「どうすればよかったの?」と思いつつも、様々な方に見守っていただいたり、支えていただいたりしつつ、日々過ごしています。


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Noriko Suzuka

(大腸がんと若年性乳がんで、ふたりとも家族の立場)

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